「ビジネス法務」11月号 - ”座談会 3年後のあるべき企業法務の姿 - 人材・組織・テクノロジーの視点”
- 登島和弘
- 9月26日
- 読了時間: 1分
敬愛する名取勝也先生、小林洋光先生との鼎談の機会をいただきました。
経営への積極的関与、契約書レビューからの脱却、複業法務派遣の進展など様々な観点から興味深い提言がなされています。
特に 企業競争力を高めるためには、法務パーソンは仕事をきちんと選別し、コンフォートゾーンから脱却すべし、という点は3名共通の認識でした。

是非お手に取ってご一読ください。




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