『法務参謀アカデミー』第3期生募集
- 登島和弘
- 2 日前
- 読了時間: 2分

【法務は「守る」だけで、本当にいいのでしょうか。】
契約書のチェック。
トラブル対応。
コンプライアンス。
もちろん、どれも企業法務に欠かせない仕事です。
しかし、経営環境が大きく変化する今、企業が法務に期待している役割は、それだけではありません。
「新規事業をどう実現するか」
「AIやDXをどう事業に取り込むか」
「海外展開やM&Aをどう支えるか」
「経営判断に法務としてどのような価値を提供できるか」
法務は、経営を支える "参謀" であることが求められる時代になりました。
法務参謀アカデミーは、そのような「経営に貢献する法務」を育成するための実践型プログラムです。
このたび、第3期(2026年10月開講)の募集に向けて、ランディングページを全面リニューアルいたしました。
▼法務参謀アカデミー
講座の理念、カリキュラム、講師陣の想い、そして受講生の皆様に身につけていただきたい力を、これまで以上に分かりやすくお伝えできる内容になっています。
「これからの法務には、何が求められるのか。」
「自社の法務部門を、次のステージへ進化させたい。」
「法務人材を、経営人材へ育てたい。」
そのようにお考えの法務担当者・法務責任者・経営者の皆様に、ぜひ一度ご覧いただければ幸いです。
「法務が変われば、会社が変わる。」
そんな未来を、多くの皆様と一緒につくっていければと思っています。
法務参謀アカデミー
校長 登島 和弘




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